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2026年10月23日 この範囲を時系列順で読む
明日神保町ブックフェスティバル!!??
2026年10月22日 この範囲を時系列順で読む
サイト生きてたな!現状はだけど…
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2026年10月21日 この範囲を時系列順で読む
なんかどこもインターネット戸締りし始めて、台風コロッケを買いたくなるな
座右の銘「歴史の闇鍋」にしたい あとは「百年を一行に」…
李良枝 自分の実体験というよりは本で読んだ歴史性や、自分の生きづらさを民族問題に投影して書いているようで、その「一枚間接的に噛ませている部分」を認識して読んだ方が良いのかな~…とは
サイトが飛んだらphpが原因で死んだと思ってください…✊
タワーレコードで漏洩の実績解除している人間なんですが、二段階認証に命を救われたので、二段階認証とパスワードの使い回しを避けるところからですかね…
phpの確認のために慌てて使っているXサーバーの管理画面に行こうとしたら、公式サイトと管理画面が一時停止されていて""マジ""を感じる…
個人的に、パスワードの使い回しもそうだけど、「ブラウザに保存しているパスワードを管理しているアカウント」のパスワードが使い回されているのは宜しくない気がする…AppleアカウントとかFirefox、chromeとか… いやニワカの素人意見だけど
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もっと頻度高く多量に更新したいな…せっかく作ったメモ帳なので…
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オゴタイの美徳ってブレないところだと思うから、ブレオゴを二次創作で描くと自分の中で解釈が不一致になる
2026年10月20日 この範囲を時系列順で読む
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2026年10月19日 この範囲を時系列順で読む
先ほどの漫画の欠片だけど、オゴは「わからなくていいやそんなもの」とは言わない皇帝なので、おそらくこれはモゲに対する軽口…
2026年10月18日 この範囲を時系列順で読む
北太平洋航路の船旅 海上移動の〈記録〉と〈表象〉を読む
h ttps://www.akashi.co.jp/book/b680969.html
>1890年頃から1950年頃にかけての北太平洋航路の船旅を中心に、国境を越える海上移動の制度設計、人びとの船内経験、積荷搭載の実践、船旅の意義と表象を歴史学の観点から記録し、船上の多角的な交渉に迫る。占領期に物資を運んだ輸送船にも注目する。
#本
h ttps://www.akashi.co.jp/book/b680969.html
>1890年頃から1950年頃にかけての北太平洋航路の船旅を中心に、国境を越える海上移動の制度設計、人びとの船内経験、積荷搭載の実践、船旅の意義と表象を歴史学の観点から記録し、船上の多角的な交渉に迫る。占領期に物資を運んだ輸送船にも注目する。
#本
「ニュー・フォークロア双書」きになる
2026年10月17日 この範囲を時系列順で読む
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「カインとアベルの円舞曲」に収録予定のオゴボラ漫画 一生完成しない……
こないだある在日朝鮮人に会いましたら、この人は、「森崎さん、私は誰にも言えないけど、胸がいたいほど好きな言葉があるんです。在日朝鮮人の間で言いにくいのですけど、それはたもと、という言葉です」といいました。
袂。あのね、朝鮮服の袖はこんなふうにほっそりしてます。彼は、タモトのあるソデによって、なにかを育てている。もちろん日本のきもの。タモトのある袖が、彼にとって一番ふかい言葉だというのです。それも男のきものの袖のことでした。彼の養父の……。「あのたもと、という言葉がほんとに好きで、あれがぼくの朝鮮に対する気持であり、日本に対する気持です」と言ったんです。わたしは日本生まれの彼のそういう気持ちもとっても良く分ってしまいます。
感性の中に、日常生活の様々な他人、あるいは風物が、自分とかかわりつつ這入り込んで来て、自分にとって大切な言葉になる、その根っこのあたりが、とっても大事だと思うんです。袂なんて言葉が好きなのは、それは日本の帝国主義にやられちゃっているからという理論もあると思います。そういう政治的な発想というのも分ります。分りますけれども、でも、ひとりの人にとって袂という言葉は、それを大切にしてこそ、帝国主義とたたかえる。
/「わたしと言葉」『現代思想 2022年11月臨時増刊号 総特集・森崎和江 1927-2022』
袂。あのね、朝鮮服の袖はこんなふうにほっそりしてます。彼は、タモトのあるソデによって、なにかを育てている。もちろん日本のきもの。タモトのある袖が、彼にとって一番ふかい言葉だというのです。それも男のきものの袖のことでした。彼の養父の……。「あのたもと、という言葉がほんとに好きで、あれがぼくの朝鮮に対する気持であり、日本に対する気持です」と言ったんです。わたしは日本生まれの彼のそういう気持ちもとっても良く分ってしまいます。
感性の中に、日常生活の様々な他人、あるいは風物が、自分とかかわりつつ這入り込んで来て、自分にとって大切な言葉になる、その根っこのあたりが、とっても大事だと思うんです。袂なんて言葉が好きなのは、それは日本の帝国主義にやられちゃっているからという理論もあると思います。そういう政治的な発想というのも分ります。分りますけれども、でも、ひとりの人にとって袂という言葉は、それを大切にしてこそ、帝国主義とたたかえる。
/「わたしと言葉」『現代思想 2022年11月臨時増刊号 総特集・森崎和江 1927-2022』
なにか、もう少し実りのあることを書き溜めたい気持ちもあり…
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2026年10月16日 この範囲を時系列順で読む
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一次創作と擬人化(艦船擬人化/企業・組織擬人化)を描いています。各公式、実在の組織・団体とは一切関係がなく、一個人が趣味で描いたものを掲載しています。
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