破船

津崎のお知らせ・作品・日常・雄叫び
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 一個人の趣味の同人創作サイトです。
 一次創作と擬人化(艦船擬人化/企業・組織擬人化)を描いています。各公式、実在の組織・団体とは一切関係がなく、一個人が趣味で描いたものを掲載しています。
サイト「night watch」(本拠地) | 絵🎨 | 👏👏👏

2026年8月29日 この範囲を時系列順で読む

ご感想・メッセージありがとうございます!ここを見て下さっているようですので、共有させていただきます。(ニアミスでしたね…!2件目も確認させて頂きました)

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とある絵画展示の図録を買ったんだけど、マイナーな出版社が担当したもので、絵の載せ方が微妙(人物の絵を人物だけトリミングして載せる等)だし、文字にページを割きすぎだしそれが無駄にフルカラーだし、上手くやれば価格を1000円は下げられたのでは?と感じる 素人ながら「貸せっ!!フルカラーはこうやって載せるんだ!!」と叫びたくなる
いいねボタンポチポチありがとうございます

2026年8月28日 この範囲を時系列順で読む

マイクロソフト社はメモ帳の改良はいいからSnipping Toolの解像度をどうにかしてくれ

2026年8月27日 この範囲を時系列順で読む

トマトスープ先生のboothでダウンロードできる『方舟はパレスチナを発つ』最高過ぎた…
最近「史料に寄らず」「フィクションを盛り込み」つつ"あえて"歴史で創作することについて考えているんだけど(※ちなみにこういう「学級会」っぽい語りと語りの共有は大変野暮であり、個人的に嫌悪感がある)
フィクション化は、対象にある「概念的」「イメージ」「抽象的な全体図」みたいなものを、引き延ばしたり縮めたりするような、遠近法を使って描くような、デフォルメ手法の一種としてあって 絵を簡略化させるのと同様に物事を簡略化させることをフィクションが担っているのかなと感じた
  • 『「国語」という思想』に「非日本的日本語」という言葉が出てきて良いな
  • 私はこういう、非日本人・日本人の、日本語によってはいるが、日本的あるいは標準語的な価値観とは別としてある日本語、みたいなものに惹かれている
  • 「大衆」的とも呼べる日本的な価値観を選択せずに、しかし明確に日本語を選択する、みたいなもの
  • やっぱり浅くでいいので外国語もやるか 日本語しか知らないのに日本語の話をしていても限界がある気もする
  • 李良枝、リービ英雄、温又柔、金時鐘…の文学にはそういう非日本的日本語が詰まっているんだけど、日本人の書く文章にも非日本的日本語というものは確かにあるよなあと最近は感じていて、私もここを明確にして読んだり書いたりすべきかも
「レガーロパピロ」という包装紙のオンラインショップを発見 革のブックカバーを買うよりも、こういうものをブックカバーにしたほうが楽しそう

2026年8月26日 この範囲を時系列順で読む

先生の漫画は史料に基づきませんが割とあるタイプの漫画だと思っているので、私もそんな感じの、緩さというよりは柔らかさ・抱擁みたいな観点から史料に基づきませんな大阪商船を……
史料に基づきませんな大阪商船社員組漫画は描きたい
はあ…私も現代日本様式貨客船漫画を描かねば……

>俳句甲子園で優勝した「明日には今日は昨日になる 泳ぐ」(海城高等学校A・下谷陽太さん)、素人目に見てやばい
(幸せになる国になる、そう作り替えるのだから)眼差しは熱
眼差しは熱を孕んで美しき殺意と愛の熱さは似てる
子どもから生まれるものもあるのでは?父・母になる、家族になろうよ
(クランの義母、あのひとの妻)いつまでも故郷を喪失しただけの人

#『天幕のジャードゥーガル』
#短歌
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韓国(FLAGG)のこのシール、おしゃれすぎて50000dBで叫んでしまった 日本にもインフラとして導入されるべき

2026年8月25日 この範囲を時系列順で読む

2026年8月24日 この範囲を時系列順で読む

「満洲国」建設にせよ「大東亜共栄圏」建設にせよ、そこでは日本の支配圏の拡大のために、つねに「日本語の普及」という課題が最も重要な課題として挙げられていた。こうして、日本軍のあとにはかならず日本語教師がやってきたのである。

/『「国語」という思想 近代日本の言語認識』
#日本語/標準語
『春のまひる』は「地獄船」と呼ばれるようになってしまった鴨緑丸の、地獄船鴨緑丸より前の話で、けれどそこには明確に地獄船へ至るまでの道、みたいなものを予感させたつもりだけれど、人によってはただ単に無邪気に生きて浮いているだけの船の話に見えるかもしれない…
#「春のまひる」(船舶擬人化)
「関西人は4280円と標準語で言えない」は、おいおいおい!!歴史的文脈ががでかすぎるだろ!!と思うのでよくない
岩波現代文庫は復刊文庫化されたものが多いから、その「岩波現代文庫版あとがき」にある、著者自身の「今から回顧すると自分のこの著作の視点ってさあ…」はクセになる