『零戦 その誕生と栄光の記録』読んだ 堀越氏、好きな航空機の好きな部分の話ばかりしたかった人だったのかな~と ここまで潔いとむしろ好感あるな
- 『零戦 その誕生と栄光の記録』を読んで、なぜ映画「風立ちぬ」があんな感じなのか、というのは「(アニメキャラの)二郎が美しいものしか見ていない」のかがなんとなく理解できた感じがする 少なくとも『零戦』における氏は好きなところしか語ってない……し、あくまで諸々を美しい、美しかったと言う
- 読みつつ、書籍の三分の一まで来たかな~と思ったら終盤でびっくりした だってまだ内容が真珠湾攻撃!零戦の勇ましさ!くらいだったんですけども……?
◆分類【 思念・思索 | 長文 | 引用 | 感想 】
◆創作話【 「渺渺録」 】