古さと場数は海ではおなじ

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「古い女」とか読んでいると、こうの史代は一定のフェミニズムは経過していると感じるけど、『この世界の片隅に』を読んでも「女性史に回収されている」感覚は無かったな

いやすみません、「女性史」(?)を誹っているのではなく…良い方が悪いか

 「「私は創作者として歴史ものを描いている」のに、無意味に「『歴女』の描いた歴史もの」と括られた」時のオア……みたいな感情?