古さと場数は海ではおなじ

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現代韓国文学にはあまり通じてないんだけど、イ・ランの「家族という地獄を再生産しない」と「感情のごみ箱(として話し相手になる私)」という言葉遣い 同じ文脈に立っている感じがすごい…というとおこがましいだろうか
いやそういう経験の有無の話ではなくて、言い回しが……