李良枝「刻」って歴史系擬人化っぽくない?(とは)
良い…と思ったらぜひ押してやってください(連打大歓迎)
李良枝の好きなところ 歴史的な痛みとか身体性とかもだけど、この歴史を書く時の縮小拡大の仕方が非常~に同解釈 私が擬人化を描く時のメンタリティと似たにおいを感じる(同じ、と言うと大家に失礼なので言いませんが)
100年を1コマにできたり、10年を長編にできたり、その2つを1つの視点で主観的に描けるのが擬人化創作だと認識している…
視点の選択と、抽象化が可能だからなのかなぁとは
歴史創作というか歴史の事象を「あえて」擬人化で描いている根拠や理由を自分の中でもう少し明確にしたいな 今後続けるためにも…
「ネットで検索すると検索トップに出てくるよくわからん大学のよくわからんpdf」に助けられて生きている
一次創作と擬人化(艦船擬人化/企業・組織擬人化)を描いています。各公式、実在の組織・団体とは一切関係がなく、一個人が趣味で描いたものを掲載しています。
サイト「night watch」(本拠地) | 絵🎨 | 👏👏👏