渺渺記

思念思索・歴史との距離感…など
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過去にあった事象は当たり前だけど伝聞(教科書や体験話など)で伝えられているだけで「私が直接確認したもの」ではない、となると、それらが本当に存在したのか考えるというか、存在したことと-現在の私との距離感については時折考える
これは半分冗談だけど、「ウィキペディアに該当記事がある」、これは私にとって「その歴史の事象が本当に存在した」かどうかの一定の判断基準になっていると気づいてしまった