鮮血飛び散る話というか、近代の人間たちが流していた血を私が返り血として浴びているという明確な姿勢と意識、そんな近代の創作をしたいのだけど、それをあえて擬人化でやり続けるかを悩んでいる 歴史(またそれとの距離) 2026/03/31