旧サイトのアーカイブ

旧サイト「24」の写しです。画像表示が対応していないのはデフォです。
 昨年はおそらく短歌を30首くらいしか詠んでいないけど、そもそも短歌に…というか「自分が短歌を詠むこと」に限界は感じる
 短歌は確かに大好きだし、優れた歌人は優れた歌を詠んでいるけど、でも大半は「誰がどの歌を詠んだのかすらわからない」状況、というものに若干のストレスがある……と言うとおかしいだろうか……
 それこそ『第二芸術論』で『黒衣の短歌史』だけども。